西洋芝リフォーム芝生工事ロール芝管理施工業務
西洋芝の育て方洋芝の張り方芝の貼り方の手引き 冬場の芝生リフォーム工事と芝生の管理のマニュアル

管理方法さえ覚えれば誰でも綺麗な西洋芝を育てることが出来る
最終更新日 2014年 5月6日 写真サイズ180×135 現場 千葉県柏市 ケンタッキーブルーグラスのソッド施工ロール
 2010年10月22日 洋芝リフォーム  11月7日  11月11日
2010年10月22日
一年半ぶりの対面。かって無い酷暑で
前任の業者さんが撤退?との事で
再度依頼を受け全面リフォーム
11月7日
ソッドも溶けて腐葉土?雑草に侵食され
K種の新芽のみ。従来のマニュアル等
通用しない気候・環境の時代に突入か?
11月11日 
剥した後に更に細かい根を取り除く為に
掘削フルイで選別、初期の状態にリセット
山砂にゼオライトを混入した形跡のみ
 11月13日 洋芝メンテナンス  11月19日  11月25日
11月13日 
水勾配を考慮する為にレベル出し。
杭を立てて基準値を計り出す工程写真
11月19日 
山砂に土壌改良剤{3種類}元肥{3種類}
川砂をブレンドして不陸を直す整地作業
11月25日 
朝8時からの切り出し作業。産地直送は
新鮮さが売り物です。検品も兼ねて撮影
 11月25日 西洋芝の育て方  11月25日  12月1日
11月25日 
380kmをトンボ返りしてロール芝を搬入
この時期1週間くらいは、この状態でOK
11月25日 
サイズの均一性が無いのが少し気になる
切り口部分からの黄化は季節がら云々?
12月1日と8日にも現地へ
朝4時に起き生産者の山の畑に向かい
朝一でのロール芝の切り出しに立ち会う
 12月9日 洋芝の手入れ  12月22日  半日陰の庭  施工中から他業者の踏圧ダメージを受ける
12月9日 
施工後2週間で3cmの新根が伸びる
1週間前の日陰部分の新根は1cm
12月22日 
小庭の状況。数ミリから5cm程度の
生育が見られ緑化は良好
12月22日 
トイレ前の動線上はコンパネを敷く為に
葉がダメージを受けて続け軟弱状態に?
 12月22日 液肥や芝刈りは穏かな晴天時に  12月30日   大・小庭は火・土曜日に灌水
12月22日 
スプリンクラーを火・土の昼12時に設定
大小庭10分と中庭7分の灌水とする。
12月30日 
花壇の縁取りを仕上げて、ビオラの植栽
赤玉・完熟堆肥・培養土を各5体ブレンド
12月30日 
もみの木の下に花を植えて、ピンコロと
御影石でエッジラインを二重に仕上げる
 2011年新年1月11日  1月15日  大中庭火曜日のみ灌水変更  2月5日  黄化時は灌水量をUPが?
2011年1月11日 
芝刈りは禁止時期での初刈り。生育が
40oと良好なので15oに刈り下げる
1月15日 
昨日からの寒気で一気に黄化発症
踏圧ダメージ部分が悪化傾向に拍車
2月5日 
散水を週1回にした途端に劇症状態に
傍で見ると写真より状態が良いのだが
 2月10日 大中庭月・木曜日灌水変更  2月21日 冬の黄化には鉄やカリは効果無し  3月30日 21日関東では放射能最高値?
2月10日 
5日以降小まめに散水しながら晴天時に
クエン酸{u5g}数日後に液肥{300倍}と
大目の灌水。本日は完熟堆肥を散布。
16日 黄化は全面回復し緑化する
出入り業者の多い邸宅の管理は多難?
2月21日 
半日陰の場所で、施工当初からの踏圧と
氷結のダメージを受け続けていた為に
緑化は遅れそう。
24日
 完熟堆肥+液肥
25日 S+クエン酸
3月2日 殺虫剤+リン酸ケイ酸肥料
4日
 N+尿素
9日 TF+液肥とケイ酸。11日大震災
16日 変色?K+カリ剤とリン酸
24日 前日完熟堆肥で本日クエン酸
28日 TG+液肥その後目土
 4月11日 またも7,1の地震  4月22日 特別に週2−3回の管理中  5月2日 画像
4月9日 TF・液肥・カリ剤・硫安
11日 K・殺虫剤・完熟堆肥・リン酸
液肥。12oに芝刈り、量増える
13日 カリ剤散布
16日に再度他業者の無謀な踏圧あり
18日 裸地化寸前。TG+液肥+
20日 回復傾向にあり、クエン酸散布
4月22日 12oに刈る。芝生の液肥
完熟堆肥と目土とG散布
造園業者によるダメージは、ほぼ回復
コンパネ敷きの約束が、ブルーシート敷き
一輪車走行のようで、しっかりと動線が
枯れ上がって裸地化寸前の光景であった
27日 TF+リン酸液肥+SK
5月2日 12oで刈る。スミチオン散布
スプリンクラーの電気系統が異常で
停止中の為に、一日おきの管理中
4日 S+液肥+芝刈り
6日スプリンクラーのノズル変更立会い
9日 PW+尿素
14日 15oに刈る。K+液肥
 5月18日   6月1日  6月27日 ほとんど日陰の庭
5月18日 TG+液肥。
15・16の両日に再度多人数での
業者の踏圧が有り、ダメージ痕跡残る
21日芝刈り+カリ剤。毎日に散水変更
25日 芝刈り+リン酸。PN
6月1日 芝刈り+液肥 シバクリン
4日 15o刈+セルロース 葉枯病?
9日 15o刈+TF+殺虫剤+尿素
15日15o刈+K+殺虫剤+液肥
梅雨に重なり水分過多の自動散水
20日 15oにカット+PN+カリ肥料
5月より多湿部分に、ミミズ塚の被害が
広がる。
29日 15oにカット+カリ肥料+PW
雨天続きの為ダメージ特に中庭
 7月4日 夏のスライシングは逆効果  7月29日 雨天の続く時期は炭ソ病に注意  8月10日 西洋芝夏越し
   
7月4日 18oにカット+TF+尿素
水不足のヘルミント発症
8日 20oにカット+TG+液肥
スプリンクラー水量変更と電池交換
11日 22oにカット+カリ剤
15日 大庭TG・中小庭B+SK
22日 22oにカット+K+クエン酸
中庭が散水不調整でのダメージ拡大
25日 カリ剤+中庭キトサン
ダメージは止まったようだ
29日 22oカット+G+液肥+殺虫剤
まだ梅雨・冷夏?蒸れの被害多発
8月1日 中小庭に有機液肥{250倍}
4日 22mm刈+TF+尿素{u-3g}
改善傾向に有り
8日 カリ剤・中小に有機液肥{500倍}
10日 TG+クエン酸。過湿の病状
13日 PW 逆に乾燥ぎみで拡大?
 8月29日 中庭は正常時の30%での生育維持  9月6日 小庭は通常時の50%での維持  9月8日 大庭はMAX時の90%で維持
 
16日 22oカット+K+殺虫剤SL
食害とダラースポット発症
23日 22oカット+TG+カリ剤
生理障害?2箇所。水分は大目の管理
27日 シバクリン+液肥
29日 中庭は20oカット+TG
6日 22o刈+G+殺虫剤S+尿素
大庭は芽数落ちも無く9割の密度維持
10日 TF+カリ剤、前回雨で効果無し
12日 PW+殺虫剤D。
17日 22o刈+K+燐酸+カリ剤
ダラースポットと葉枯病発症中
18日 水管理の微調整の変更は日々
対応するくらいが良い時代なのかも?
乾燥とムレのダメージが極端に出る
24日 22o刈+TF+液肥+中小庭D
殺菌剤の効果にムラが出ている
 
 10月11日 4日から秋の更新作業開始  10月21日   11月5日 小・中庭は半日陰にて15mmCUT
 
3日 17o刈+TG+虫S+尿素液肥。
4日 フォーキング+殺虫剤O
7日 17o刈+B+カリ剤+液肥
8日 中庭に播種。
11日 17o刈+G+液肥。色さめ有り
12日 大小庭に播種
14日 完熟堆肥+クエン酸3g
17日 17o刈+D+液肥
18日 ケイ酸+善玉菌三種類
21日 再度エアレーション+浸透剤
24日 17o刈+S+液肥 濃い緑化
25日 
完熟堆肥+カリ剤
28日 17o刈+B+有機燐酸顆粒
29日 善玉菌三種類 緑化良好
5日芝刈+K+虫S+尿素+有機P
7日 ケイ酸+カリ剤+キトサン
12日 17o刈+G 新芽枯れる
14日 完熟堆肥+液肥+TF
22日芝刈+PW+カリ剤+燐酸+液肥
26日 17o刈+K+液肥
28日 完熟堆肥+殺虫剤+尿素
 12月23日 西洋芝冬越し17mmカット  2012年新年1月14日  2月8日 黄化悪化する
5日 17o刈+1000+液肥+ケイ酸
刈カスは三割減。依然としてミミズ塚
12日 17o刈+L+虫S+尿素
刈カスが生育期の20%で落ち着く?
17日 17o刈+1000+ケイ酸+椿油
23日 17o刈+L+カリ剤・休眠?
30日 TG+完熟堆肥+液肥
7日 17o刈+虫S+尿素3g+液肥
大庭に黄化が発症。放射能対策は?
14日 完熟堆肥+クエン酸
セシウム対策では酸性肥料も有効?
25日 前日の24日に雪、積雪10cm
今回も放射能対策?K+カリ剤
31日 液肥250倍+浸透剤1s。残氷
8日 TG+目土+クエン酸
15日 TF+大庭に尿素5g
中小庭に完熟堆肥+カリ剤
21日 P+大庭に完熟堆肥+カリ剤
中小庭にクエン酸+殺虫剤S
28日 L+ケイ酸+液肥 中庭芽吹き
大庭動き出す。小庭悪化?
この続きはクリックして、2012年春の更新作業のページへどうぞ

年間管理作業のプランと季節別各種実施方法の指示一覧表
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 備考
尿素{窒素肥料} 最低でも1ヶ月に一度は施肥
雨天時は顆粒のまま散布OK・晴天時は溶かして撒く。年間使用量u50g
窒素過多により酸性化し生育障害を起こす、デメリットに注意?
{リン酸P}有機肥料         クエン酸・鉄併用もOK
生育時や芝刈り後が目安 u50g以上クエン酸はPH値の低さと除菌効果で病気対策に??
ところがクエン酸の単独散布は良いデーターが出ない。また有機リン酸肥料も然り
{Pリン・Kカリ}アルカリ性肥料                    PH値修正と緑化{苦土石灰}
秋口に散布 u50g以上
{Kカリ}肥料     日陰部分やダメージ時に
植え付け時・ダメージ時・日陰部分・週1-2回。窒素の半分をイメージに施肥
夏の芽数落ちをカバーする。尿素の半分を意識して施肥
メネデール芝生用液肥  1  1  2 2 2 2 2 2 2 2  2  2 通常の常備肥料として使用
  生育時は毎週でも良い・250−500倍の希釈率。真冬でも穏かな晴天続きであれば、施肥効果は有る
殺虫剤スミチオン・オルトラン顆粒 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 通年使用・有機肥料散布後も
病害虫の説明  1ヶ月に1-2度は散布・散布後は7日位愛犬を近づけない事。スポット散布は効果なし
殺菌剤       病気が発生した初期の段階で使用
毒性の低い殺菌剤 普通物ーAを推奨 予防の場合刈り込み後に散布
撥水性の解除に多少効果あり・透水{界面活性剤}・同じ薬剤の連続使用は厳禁・週1回厳守
エアレーション{穴あけ}サッチング          ○     春先及び随時・撥水性回避策
  撥水時・生育時は随時・サッチングは3月から。エアレーションは踏圧ダメージ時も効果あり
目土・完熟堆肥 春先とダメージ部分の改修時
ダメージ回復・修理・不陸調整・エアレーション後・堆肥は冬の黄化時も多少効果あり・生育期のフミン酸やDY酵素はOK
完熟堆肥散布後のクエン酸散布は効果あり、また害虫の発生に繋がるので殺虫剤の散布は必須。
地温UPと緑化向上にも良いようだ
芝刈り{12−15mm}      ○  ○ 生育時は週1回厳守
病害時は控えるように、雨後は水滴を取り除いてから作業。刈り機のメンテナンスも重要。冬は生育があれば穏かな晴天の日に
灌水{水やり}スプリンクラー
1

1

2

3

4






3

2
表土が乾いたらが基本
生育期は早朝{明け方がベスト}うどん粉病やキノコの出現は散水過多。日陰は徒長しやすい為に量や頻度に注意。
夏期はuあたり5−10L
20Lのポリ缶に何秒で水が溜まるか計りホース灌水の目安とする{各家庭の水圧が異なる為にチェック}
冬季は凍害回避の為に過剰水分は禁物。乾いてからが基本

殺菌剤の紹介

殺菌剤の商品名薬品名 有効成分名 系統名 価格 登録病害
ピシウム菌  赤焼け病  ピシウムブライト等に効果があるとされている農薬
 グリーンビセットDF  ホセチル   77%  有機リン系 1s ¥5150 ★ 赤焼け病ピシウム 要展着剤
 アリエッティ {登録外}  ホセチル   80%  有機リン系 500g ¥2080 要展着剤
 サンヤード  エクロメゾール 35%  土壌殺菌 500g ¥4590 ★ ピシウム
 パンソイル {登録外}  エクロメゾール 40%  土壌殺菌 500cc ¥4800  
 タチガレエース {登録外}  ヒドロキシイソキサゾール30%
 メタラキシル    4%
 酸アミド系      ピシウム菌やフザリウム菌などの
 立枯病
 プレビクールN液剤  ホセチル
 プロバモカルブ塩酸塩
  1L ¥10320  ピシウムブライト
 プロテクメートWDG  プロビレンビスジチオカルバミン酸   2s ¥12600  ピシウム・藻類・炭疽病
ダラ−スポット・ブラウンパッチ・ヘルミントスポリウム炭そ病
 イカルガ35SC    チフルザミド   35%  カルボキシアミド剤 500cc ¥9800 ★ フェアリーリング
   ラージパッチ
 カシマン液剤  イミノクタジン酢酸塩 5%   1L ¥2100 ★ ダラースポット炭そ病
  
ヘルミントスポリウム葉枯病
 トライアンフ水和剤  フルトラニル       40%
  メトコナゾール      8%
  800g ¥10000 ★ ダラースポット
   炭そ病ブラウンパッチ
 ロブラール  イプロジオン 50%  ジカルボキシイミド 500g ¥5465 ★ ブラウンパッチ
  ダラースポット・葉枯病
 ツインサイドDF  イミペンコナゾール  30%  EBI剤 200g ¥5500 ★ ヘルミントスポリウム葉枯病
 トップグラスドライフロアブル  チオファメートメチル 70%  ベンゾイミダゾール系 1s ¥4950 ★ ブラウンパッチ炭そ病
  葉枯病ダラースポット立枯病
 トップジンM {登録外}  チオファメートメチル 70%  ベンゾイミダゾール系 250g ¥1345  
 バリダシン液剤  バリダマイシンA  抗生物質 500cc ¥3000 ★ ブラウンパッチ
 タフシーバフロアブル  ペンシクロン   15%
 テプコナゾール  10%
 尿素系 1L ¥7900 ★ ブラウンパッチ・炭そ病
  ダラースポット・葉枯病
 サブロール  トリホリン  EBI剤 500cc ¥5050 ★ サビ病・フェアリーリング
 パッチコロン水和剤  シメコナゾール  20%  EBI剤 250g ¥4000 ★ ダラースポット葉枯病
  炭そ病ブラウンパッチ

自動散水スプリンクラー調整表2011年度
  散水日  開始時刻 水量
大小庭・中庭
備考
 1・2月 月・木 正午 10分・7分 踏圧・黄化ダメージ時は灌水を推奨
3月 月・水・金 朝6時 10分・7分 霜が降りなくなり次第早朝に変更30日
4・5月 月・水・金・日 朝6時 15分・10分 桜の咲く季節を目安にイメージ
6月 毎日 朝6時 15分・10分 葉枯病の気配があれば浸透剤を
7月 毎日 朝6時 18分・15分 梅雨が終わり次第、午前午後の二回に変更
   7月4日変更 朝6時 25分・20分 猛暑の為一時的な数値{異変}
   7月22日変更 朝5時と午後3時
朝6時と午後3時30分
18分と18分
12分と12分
台風明けで変更
   7月29日変更 朝5時と午後3時
朝6時と午後3時30分
25分と25分
15分と15分
梅雨?で変更
8月  8月10日変更 朝5時と午後3時
朝6時と午後3時30分
18分と18分
12分と12分
夏日で変更{夏なのに徒長}
   8月13日変更 朝5時と午後3時
朝6時と午後3時30分
23分と23分
15分と15分
乾燥?で変更{今年の水管理は困難}
   8月27日変更 朝5時と午後3時
朝6時と午後3時30分
18分と18分
10分と10分
雨続きなので
9月  9月24日変更 朝7時 18分・10分 秋仕様の潅水?
 10月  10月8日変更 朝7時と午後3時
朝7時と午後3時
8分と8分
4分と4分
播種を行った為
   10月17日変更 昼12時 6分・4分 秋仕様の潅水?
 11月 月・水・金・日 午前11時 8分・4分 11月7日変更
  月・木 午前11時 8分・4分 11月28日変更
 12月 午前11時 8分・4分 12月5日変更
 1月 水・土 午前11時 8分・4分 2012年1月7日変更
飛距離や角度や量に始終問題が起こり、調整が困難で機能が曖昧なメーカーが多い為に商品選びには注意が必要

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